能源服务

综合能源服务风险对策


現在、人間のコミュニケーション手段は、電子機器・電子ネットワークの普及により急激に変化している。このような変化に、人間はどのように対応してゆくであろうか。

このシンポジウムでは、コミュニケーション行動の原点に立ち、動物のコミュニケーション行動、問題解決行動などから社会的知性の萌芽を探る研究を進める研究者を集め、最新の研究成果を聞く。コミュニケーションと協力行動を進化の軸で見て、私たち自身の未来のコミュニケーションのあり方を考える契機とする。

曲阜市鑫美生物能源开发服务中心

日時 2020/3/9(月)14:00-17:30
開催地 日本学術会議講堂
(東京都港区六本木7-22-34)
対象 どなたでも参加いただけます
定員 約---名(当日先着順)
プログラム
開催の挨拶・趣旨説明
岡ノ谷一夫 /東京大学
真社会性ハダカデバネズミの集団意思決定と対立
沓掛展之 /総合研究大学院大学
動物の協調行動:ニホンザルの音声鳴き交わしとラットの身体動作同期から
勝野吏子 /東京大学
ハンドウイルカにおける協力行動
山本知里 /京都大学
チンパンジー・ボノボの乳児に対する認知
川口ゆり /京都大学
オカメインコの“ユニゾン”から探る意図共有の心理・生理基盤
関義正 /愛知大学
コメント:心は行動の独立変数か従属変数か
渡辺茂 /慶応義塾大学
総合討論
(司会)
岡ノ谷一夫 /東京大学
閉会の挨拶
辻和希 /琉球大学
プログラム詳細(PDF形式:119KB)
 申込み 参加費無料・事前申込不要
 問い合わせ 新学術頷域「共創的コミュニケーションのための言語進化学」事務局
Email: evolongustics.admin*ecs.c.u-tokyo.ac.jp(*を@に変えてください)
備考

主催:心理学・教育学委員会・基礎生物学委員会・統合生物学委員会合同行動生物学分科会

共催:新学術領域「共創言語進化学」、日本動物行動学会、日本動物心理学会